inouetomの備忘録
リンクはご自由に、ツッコミ(コメント)はお気軽にどうぞ。
2008-12-05[金] [長年日記] [編集]
■1 出来事(2008-12-05)
気温低し。寝室の窓に結露が。 窓際に座っていたのだが、北風がスキマから吹き込んでくるよ。
一昨日健康診断に行った病院から電話で「健康診断の結果できた」と連絡があった。明日取りに行こう。しかし、本人確認のフェーズなしに電話で話されると困るな(自宅にかかってきた電話には、確認がないと名乗らないようにしている)。
夕方、母がやってきた。小倉の伯母と出かけていたらしい。パンフレットとたくさんのお土産をもらう。
2008-12-04[木] [長年日記] [編集]
■2 [育児]娘、メールアドレス?をそらんじる
夕方、娘と顔を合わせたときのこと。 開口一番、
「どっとしーおー、どっとじぇーぴー」
どうやら、ほぼ毎日聞いているFM FUKUOKAの番組、モーニングジャムで読み上げられている投稿用アドレスやサイトのURLの一部を覚えてしまったらしい。
子供の吸収力の速さには驚かされるばかりだ。
...そろそろ娘専用のメールアドレス必要すか?
2008-12-03[水] [長年日記] [編集]
■1 出来事(2008-12-03)
HDDのミラー作業で深夜(朝方)まで起きていた。眠いんだけど、眠ろうとしたら娘が布団を占拠していた(涙)。抱っこして動かし、さて寝るぞと伸びをすると、寝ぼけた娘がずんずん侵略してくる。負けじと眠る。
ここ数日より早く起きる。健康診断にいくため朝食は無し。いい天気。
病院からの帰りに日産のお店によって「安部礼司を聞いてますステッカー」をもらおうと思っていたら、店休日だった。もう遅いかも。
ふとT大のSさんどうしているかなと思い検索すると、フランス留学中だった。同じ講座にいたYさんは元気かなと同じく検索すると、一緒に留学されていた。お二方とも学会や研究会でお会いして短い時間しかお話したことないけれど、研究者夫婦としてかっこいいな。
X環境をひさびさに整えてみる。 フォントはM+ FONTS、 IPAフォント、梅フォントを入れてみた。IPAフォント綺麗ね。
■2 健康診断をうけてきた
健康診断のために、数日前に電話した近くの病院へ。平日午前中ってこともあって、高齢の方が多い。受付の男性に丁寧に説明された。待ち時間で読書が進む。
ピンク色の(転倒防止のための)ヘッドギアを着けた女性が、介添の女性と一緒にやって来た。 胸部X線撮影の待合の椅子で隣に座ってきた。そのときまで、この女性は娘さんだとばかり思っていたのだが、実は人なつっこいお婆さんだった。手にシップをしていて話しかけてきたので、応対。一緒にいた女性はヘルパー?親族?いずれにしてもちょっとなーと思う。 寒い時期なのでヘッドギアは防寒対策にもなるやろうけど、夏は暑かろうね。弟(その2)が自宅から通学していた頃に装着していたことを思い出した。
聴力検査。えーっと背景音がうるさくて、聞こえないのだけど。というか、どの周波数の音を聞き取ればええのかわからん。防音室ないからしゃーないけどね。高い金払って受けているありがたみがほとんどわかない。
心電図はかるときに、看護師さんと話。電極は昔からかわりませんねな話。ディスポはコスト面でダメらしい。
血液関係の結果が出る数日後に受け取りもかねてもう一度通院する必要あり。
2008-12-02[火] [長年日記] [編集]
■1 出来事(2008-12-02)
軽い頭痛。
■2 猫好きSNS「猫会ーにゃかい」
dobu nikki経由、 とにかく猫写真だけを見たい人に贈る猫好きSNS「猫会ーにゃかい」(β版) : ライフハッカー[日本版]で知る。
語呂は中島みゆきの「夜会」に似せたのだろうか。
広島にいたころ、Hさんと昼食後の休み時間に某所に溜まっていた猫を見て和んでました。
今、SNSに参加するかといわれると微妙だ。
■3 Webぐるぐる
Cooking For Engineerで思い出した - レシピのデータフロー化
Data Flow Diagram(DFD)化したレシピ。読みやすい。レシピブックあったら便利やろうね。つうか欲しい。
ねとらぼ:「貧乏ゆすり」は「クリエイティブビート」だ 集中力高める「YUREX」来春発売 - ITmedia News
何日か前に別タブに開きっぱなしで忘れてた。某I君につけて欲しいと思ったのは僕だけじゃないはず。
2008-12-01[月] [長年日記] [編集]
■2 tipoca落選
先日(備忘録10/25)申し込んでいたtipocaの落選通知が届いた。
このたびは、年賀ハガキ「tipoca」をお申し込みいただきありがとうございました。 抽選の結果、残念ながら落選いたしました。 大変、申し訳ございません。
本年度いただいたご意見をもとに、より良いサービスとなるよう改善を重ね 来年度も引き続きサービスの提供を目指して参りますので 今後とも「tipoca」をよろしくお願いいたします。
残念。年賀状を買いに行かねば。
■3 [育児]娘、迷子になる(2) - 日ごろの行いが早期発見につながった話 -
我が母から聞いた話。
おばあちゃん(我が母)と一緒に出かけた娘。海に行って砂浜で犬と散歩しているときに、お漏らししてしまったらしい。
実家に帰る途中に着替えを買いに出かけた我が母。ちょっと目を離した隙に娘がいなくなった。10分ほど探し回って見つからず、誘拐でもされたのかと心配していたところ、館内放送。
「ピンポンパンポ〜ン。○○(娘のフルネーム)という名前の3歳の女の子がおばあちゃんを探しています。案内所までお越しください」
案内所に駆け込む我が母。そこには店員のお姉さんから飴をもらいご機嫌な娘が笑顔で待っていたそうな。
娘が自分から案内所に行ったのか、店員さんが連れて行ったのか、真相は謎。娘に聞いたところ、店員さんに自分の名前と「△□ばあちゃんを探してます」と伝えたらしい。
とここまでが我が母に聞いた話。
迷子になったのは2度目(1度目は備忘録2008-09-07)。 3歳になる少し前から、娘が迷子になったときのために、自分で
- 氏名
- 年齢
- 身内の名前(両親、祖父母など)
を言えるように仕込んできたのだが、その成果が出たようだ。
迷子になること自体はうれしくないので、複雑な心境だ。
なお、現在は上記に加えて
- 住所(何故か地名は言える。話したり教えた覚えはないのだが)
- 誕生日(まだ怪しい)
が言えるようになった。
知らない人に連れて行かれたときのことを考えるとよくない気もするが、 習い事とかの早期教育よりも大事なんじゃないかと思ってる。



