inouetomの備忘録
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2004-12-01[水] [編集]
■2 朝
薬を塗っていたので、肌の調子はよい。
■4 DVDレンタル
0時過ぎていたが、半額レンタルは6時までらしい。やっとCOWBOY BEBOPの前回の続きを借りることができた。
■5 連絡来たる
大学研究室の後輩の結婚式のお知らせが来た。
彼のお相手の名前が、お義母さんの名前と一緒だったので驚いた。
彼はとても楽しい奴で、逸話にはことかかないのであるが、一番印象に残っているのが、研究室で行ったキャンプのときの食事(レーション)。
レーションでぐぐってみたら、こんなページを見つけてしまった。
■7 寝る
飯食って風呂入って寝ようとしたら3時前ですよ。眠い。寝る。
2005-12-01[木] [編集]
2006-12-01[金] [編集]
■1 さて師走
年末という気がいっちょんせんとです。
■3 ハローワークへ
安佐北区のハローワークへ行ってみた。狭いことと、可部線の踏切が近いので道路が混むことがマイナスだが、いつも行かなきゃいかん中区に比べて近いことと駐車場があることがプラス。1時間弱滞在する。
■4 [読書] エンジニアのための時間管理術 Thomas A. Limoncelli
まだ買っただけで、読んでない。
発売直後に書店に探しに行ったのだが、当時は未入荷だった。発売からずいぶんと経ったので、もう入荷しているだろうと思って買いに行ったら探すのに苦労した。詳しくは↓の項目で。
■5 広島の書店はダメね
上記の書籍は、広島県下に存在するチェーン書店(F)で(おそらく)県内で2番目に大きな店舗で購入した。このチェーン店は県内にたくさんあるんだけど、どの店も今ひとつなんだよな。いまいちな点をあげてみようか。
まず1点目。一応、店内にデータベースがあって書籍の検索ができるようになっているんだけど、これが使えない。本のタイトルについて、タイトルの一部に含まれる言葉やタイトルの頭や尻で検索することは結構あるんだけど、この店舗においてあるデータベースだと検索方法によっては引っかからない場合がある。例えば今日上記の本を検索するときに「エンジニアのための」とか「時間管理術」であいまい検索をしたのだけど、前者では引っかかるのに後者では引っかからない。さらに悪いことに、上記の本については、データベースに登録されている情報自体が(タイトルとISBNを除いて)間違えていた。オライリーの本なのにオーム社で登録されていたり、おいてある棚の情報がまったく違うジャンルの棚だったり。さすがにひどかったので、購入するときにレジにいた店員に伝えといた(多分更新されないだろうから、あまり期待はしていない)。これまでは、タイトルと著者を控えて(PHSにメール投げて)買いに行ってたんだけど、今後はISBNも控えていくことにしよう。
2点目。データベースで検索した結果と、店内のどこにおいてあるかの情報が繋がっていない。この副作用で、店員に書籍を探してもらっても時間がかかる。これについては、(店員にもわからない陳列コードが出ていた)以前に比べるとある程度は改善されたのだけど、「どの列においてあるか」程度の精度である。列には書棚が約10あり、各書棚は6棚ほどの高さを持っているので、結局探す手間がかかる。「どの棚においてあるか」程度に詳しくなってくれるとありがたいんだけどな。
結局、今日の本は、データベースの情報が間違えていることに気が付いたので、技術書関連の書棚でオライリーの背表紙を探しまくって見つけた(30分位はかかったと思う、怪しい客に見えただろうな)。書店によっては分野を問わずオライリーの書籍をひとつの棚に集めておいているのだが、今日行ったチェーン店では分野別においていたので探すのに一苦労。
手にとってパラパラと見てから購入を決めたいので、わざわざ書店に足を運んでいるんだけど、上記の使いにくさが改善されないのだったら足が遠のいてしまうよなあ。オンライン書店のほうがはるかに使い勝手はよいし、届くの早いし。オンライン書店の立ち読み機能(ちら見機能?)がもう少し発達したら、リアル書店にはあまり足を運ばなくなりそうだ。
中区や広島駅前には全国チェーンの大きな書店はあるのだが、その書店に求める書籍の在庫の有無がわからない状態だと、行く時間や交通費、駐車料金を考えると行くことに躊躇してしまう。
福岡や大分にいた頃は1日1回は書店に行っていたんだよ。通勤・通学路に書店が複数あったからなぁ。
2007-12-01[土] [編集]
■1 出来事(2007-12-01)
年の瀬ですな。師走ですな。毎年のことながら、ぜーんぜん実感がない。 四季の移り変わりにも鈍感になってきている。日本人として、ちょっとやばいんじゃなかろうか、とすら思う。散歩して風景見んとダメやな。
磨り減っていた自動車のタイヤを交換。3年10ヶ月で56000km。まぁまぁじゃないでしょうか?はじめの2年で5万近く行ったからねえ。 近くのYHへ行って交換。土地柄(盆地、周りは山)&季節柄、スタッドレスだらけでノーマルタイヤは端に追いやられていた。例年どおり相田みつをのカレンダーをもらう(我が家ではトイレ用カレンダーとして重宝している)。
レンタル半額日なので、フタバへ。CDを物色する時間が普段以上にかかってしまった。いつも思うんだが、商品にタグつけて、検索したら場所がわかるって算段に早くならんかねえ。探す手間がめんどくさくて仕方ない(この理由&田舎に商品は無いから、Webで商品を発注することが増えた)。
デジカメ見にカメラのキタムラへ。セール中らしく旧機種が安く売っていたので触って見た。店内ガラーンとしているが、大丈夫かこの店。
夜、娘と電話でおしゃべり。
■3 うまい棒入浴剤
BANDAIから発売されるらしい。
小学生に人気のお菓子「うまい棒」をモチーフにした入浴剤 『うまい棒入浴剤』 2007年12月7日(金)発売
(via GIGAZINE)
うまい棒を2種類同時にかぶりつく、ってなことはやったことがあるが、 この入浴剤を複数浴槽に突っ込んだらヤバそうだな。
2008-12-01[月] [編集]
■2 tipoca落選
先日(備忘録10/25)申し込んでいたtipocaの落選通知が届いた。
このたびは、年賀ハガキ「tipoca」をお申し込みいただきありがとうございました。 抽選の結果、残念ながら落選いたしました。 大変、申し訳ございません。
本年度いただいたご意見をもとに、より良いサービスとなるよう改善を重ね 来年度も引き続きサービスの提供を目指して参りますので 今後とも「tipoca」をよろしくお願いいたします。
残念。年賀状を買いに行かねば。
■3 [育児]娘、迷子になる(2) - 日ごろの行いが早期発見につながった話 -
我が母から聞いた話。
おばあちゃん(我が母)と一緒に出かけた娘。海に行って砂浜で犬と散歩しているときに、お漏らししてしまったらしい。
実家に帰る途中に着替えを買いに出かけた我が母。ちょっと目を離した隙に娘がいなくなった。10分ほど探し回って見つからず、誘拐でもされたのかと心配していたところ、館内放送。
「ピンポンパンポ〜ン。○○(娘のフルネーム)という名前の3歳の女の子がおばあちゃんを探しています。案内所までお越しください」
案内所に駆け込む我が母。そこには店員のお姉さんから飴をもらいご機嫌な娘が笑顔で待っていたそうな。
娘が自分から案内所に行ったのか、店員さんが連れて行ったのか、真相は謎。娘に聞いたところ、店員さんに自分の名前と「△□ばあちゃんを探してます」と伝えたらしい。
とここまでが我が母に聞いた話。
迷子になったのは2度目(1度目は備忘録2008-09-07)。 3歳になる少し前から、娘が迷子になったときのために、自分で
- 氏名
- 年齢
- 身内の名前(両親、祖父母など)
を言えるように仕込んできたのだが、その成果が出たようだ。
迷子になること自体はうれしくないので、複雑な心境だ。
なお、現在は上記に加えて
- 住所(何故か地名は言える。話したり教えた覚えはないのだが)
- 誕生日(まだ怪しい)
が言えるようになった。
知らない人に連れて行かれたときのことを考えるとよくない気もするが、 習い事とかの早期教育よりも大事なんじゃないかと思ってる。





凸1 いま千代。 [ついこないだまで20度越えてたしねぇ。]
凸2 リリカ [もう師走ですかぁ2006は忙しかった 来年はのんびりしたいなぁ年賀状書かないといかんねぇ]
凸3 ルル [真鶴に来て本屋がないのにビックリでした。広島もそんなにないんですね。あぁ新宿の紀伊国屋とか日本橋の丸善とか懐かしい…..]
凸4 ナナ [壊された ベティブルー っつう奴見たい!! 田舎に引っ越して来てレンタル屋は隣の県にあるとか 買うったっけソ..]