inouetomの備忘録
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2003-10-11[土] [編集]
■2 秘密
秘密だが重大なことを。 喜んでもらえたらしい。 が、真剣な話も。 追記)手元のPCに残していたメモを転記帰宅したところでプロポーズ。 また泣かせてしまった。 さぁ、しっかりしなければ。
2004-10-11[月] TDSへいく [編集]
■1 [旅行] 朝
朝食もそこそこに出発。昨日よりも早起きして出る。
TDSは舞浜駅からちょっと歩かないといけないので、はやめにでた。
昨日の疲れは少し残っていて、軽い筋肉痛。
東京駅の改札を抜けたところで、デジカメのメディアを忘れてきたことに気付く。ホテルに引き返すのはやめて、TDSでレンズつきフィルムを購入することにする。
昨日機嫌を悪くしすぎたことを反省して、今日は穏やかに。
■2 TDS
食べ物がおいしいという前情報のとおり、TDLよりも良かった。
2005-10-11[火] [編集]
■3 職場から電話
週末の職場引越しのことで連絡あり。おいおい、話聞いてねえよ。
休みにならんがな。自分で責任もてない(というか、担当でない)作業は安請け合いするなよぅ>同僚。結局、後でオレが確認せないかんし、二度手間なだけで何にもいいことはないんだからさぁ。いいかげん仕事の仕方覚えてくれ。
2006-10-11[水] [編集]
■1 ハローワークへ
雇用保険の手続きのためにハローワークへ。
普通の人とは状況が一つ二つ違う(チェックリストで該当する箇所が2箇所以上あった。内緒です)ので、待たされるだろうなと思ったが、ずいぶんと待たされた。一般の説明の手続きどおりに進んでいるんだけど、今後の手続きの説明のための順番札を受け取ったのが正午前。昼休み時間は担当職員が減る(その旨掲示されている)ので、さらに待たされるんだろうなとは思っていた。
それから40分。待てど暮らせど呼ばれない。俺の2つ前の番号札の人が呼ばれてから複数人呼ばれているんだけど、俺が呼ばれない。さすがにオレより3つ以上後の番号の人が呼ばれたときには、「こりゃおかしい」と思って窓口に行ってみた。どうやら昼休みで出た職員がオレの書類をStackの一番下に入れていたらしく、処理がQueueじゃなくてStackでなされていた模様。普段なら相当な剣幕で怒るオレも、あきれてモノがいえませんでした。
つうか、怒っても早く処理されるわけでもないので、チャッチャと事務処理終わらせてもらうために物分り良いモードになって話聞いてますた。結局13時チョイ前に終了。次の用事が迫っていたのでダッシュで帰還。
失業前から前もって学習していたとはいえ、これ全てを理解するのはなかなか大変だよぉ。もっとシンプルにならんのかねぇ。一つでも手続きを誤ると、受け取れるべきものが受け取れないってのは何だかね。
■2 [読書] すべては一杯のコーヒーから 松田公太
他にも併読している本があったが、この本は読み始めたら読みやすくグイグイと惹きつけられた。 今後、起業する予定があるわけではないが、こういうエネルギーを持った人の話を読むと元気が出てくる。 ハローワークに行く途中でTully's見つけていたので寄ろうかと思っていたのに、↑の手続きが遅れたせいで取りやめ。
TULLY'S COFFEEジャパンを立ちあげた人。幼少のセネガルやアメリカでの生活、筑波大学時代、銀行員時代の話など、著者の経験してきたことが書いてある。
以降、気がついた点の抜書きなど。
プロローグとエピローグで繰り返し強調する著者。 事業に成功してお金を手に入れたとしても、自分を見失わない強い人間になるためには、夢(=たとえ具現性が乏しいとしても、思い描くだけで心が満たされるもの)を持ち、目標(=具体的な計画に基づいて、自分の実生活の羅針盤として必要なもの)を明確にすることだと言う著者。活力に溢れた人生を送るためには、前出の両方が必要だと言い切る。人間は誰しも「想像力」(夢を膨らませる力)と「創造力」(目標を達成する力)を持ってうまれてきているから、夢と目標のどちらか一つが欠けても人生「もったいない」のではなかろうか、と問いかける。
著者が読んで欲しい人として挙げているのは下記の3つ(プロローグ(p.11)より) - 起業したいと考えている人 - 何か自分の目標を追いかけている人 - 今は具体的な目標は見つかっていなくても、必ず何かやってみたいと思っている人
著者もプロローグの最終段で書いているが、この本はビジネスのHOW TO本ではない。本を読んで、読者が各自の目標に向けたヒントを感じ取ることを目的としているようだ。
社運を左右するような重大事項は必ず自分(=経営者、注記はオレ)が最終決断することの重要性。 タリーズジャパンにある出資者から副社長として出向してきた女性M(某コーヒーショップチェーンの元専務)。タリーズには願ってもない人材ということで、出資者に言われるままに出向を受け入れてしまう。Mを責任者として第3号店として六本木に出店したが、失敗に終わり撤退することとなった。
撤退に終わった六本木の物件を見つけてきたのもMさんだった。前述のように、ビジネス街に的を絞っていた私は不安だったが、
「私の全責任でやります」
という彼女に任せることにした。結果はすでに述べたとおりである。誰にだって失敗はある。私も失敗を繰り返して学んできている。私が許せなかったのは、彼女が決して失敗を認めようとしなかったことだった。
(中略)
「カン」に頼って最後の決断を下すというのは、唯一、経営者だけに与えられた特別な権限だと信じている。
2008-10-11[土] [編集]
■1 出来事(2008-10-11)
図書館へ。自宅にある積読を消化したいので、今日は1冊も借りず。娘が館長さんからどんぐりをいただいた。
写真館へ。七五三の写真の説明を聞きに行く。調子悪かったのでパートナーに任せて車内で待機。
買物。ここも車内で待機。
帰宅後、遅めの昼食。
昼食後、パートナーの調子が悪くなる。寝るとのことなので、娘と二人で散歩にでかける。
散歩から帰って来てもパートナーが復調していなかったので、娘と二人で外へ食事に出かける。近くの資さんうどんへ。





凸1 タロー [季節の変わり目は特に心身を壊しやすいので気をつけてくださいね。そういう時は養命酒です(笑)]
凸2 こば [どんぐりくれるなんて、なんだかよい雰囲気の図書館って気がする。うちの近くの図書館では、雑誌の切り抜きを厚紙に貼った手..]
凸3 inouetom [>タロー 一度壊した身としては、「もうあの状態には戻りたくない」と思っています。10数年ぶりに養命酒試してみようかね..]
凸4 inouetom [>こば さん よくいく図書館は区役所の出張所に併設されているため、平日/休日問わず催事がよく行われています。この日も..]
凸5 こば [顔なじみって良いね。うちの娘はいつも行くスーパーのおばちゃんに顔を覚えられたのがうれしかったのか、すっかりおばちゃん..]