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inouetomの備忘録

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2004-10-08[金] [編集]

■1

今日も調子が悪い。

■2 [占い] Ruby占い

 ukaiさんのところより。

inouetomさんは end です!

● endさんのあなたは、有言実行を信条とするタイプです。一度口にしたことは、周りの協力を得ながら、必ず実行しようと努力します。的確な判断力とまれにみるタフネスぶりで周囲の信頼も厚く、リーダーとしての才能が開花すれば大きな組織を築くことができます。会社勤めをするにしても、変化の多い職種やクリエイティブな仕事に才能を発揮します。恋愛にはやや臆病ですが、一度好きになってしまうと激しく燃え上がる傾向があります。その一途さゆえ大恋愛をする可能性も秘めています。基本的には、物事の道理を柔軟に考える思索派で、意思が堅く、独立心が旺盛です。

● inouetomさんの開運ペットは、アリクイです!

[Ruby占いの結果より引用]

■3 [食事] 夕食

画像の説明

■4 台風22号

明日の飛行機は飛ぶのだろうか...明朝7:30に判明する予定。


2005-10-08[土] [編集]

■1

結局布団に横になったまま、寝ず。

6:30頃おきだして出かける準備を始める。7:20出発。

今日は酒祭りだ。旗がいたるところに出てるぞ。

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くぅ〜、もうすこしってところで列車に間に合わず。自宅から20分じゃだめか。25分みておかないと。

後続の列車が4分後にきた。が、広島からのバスがない...20分くらい待つ。

■2 学会

今回オレは発表しないので、一緒に仕事してる学生のを見てるだけ。

途中、落ちてた。まぁ、そう若くはないのだよ。興味ない発表もあるし。

体も疲れてるし、知り合いもほとんどいないし、つなぎを作る予定もないので懇親会には参加せず。だって高いんだもん。

さすがに医学部だけあって、猫の姿は見ることができなかった。

■3 [食事] 昼飯

広大医学部入り口から出て100mくらいのところにある中華屋でちゃんぽん with H見さん。

title1

■4 酒祭り

西条駅を降りたら、ありえないくらいのヒト・ヒト・ヒト。どっからこんなに人間が湧いてきたんじゃァ

酒のむほど体力残ってないので、お土産用の酒まんじゅう買って帰宅。

■5 帰省準備

片付けしたり、ちょっと横になって休んだりしつつ準備。

2:00ごろ出発。


2007-10-08[月] [編集]

■1 出来事(2007-10-08)

体育の日。運動する人じゃないから、あまり関係ない。

普段どおりの時間に起きたら、本日仕事のお義母さんに「早いね」といわれたよ。いつもはこの位の時間に起きていますよ!

娘と遊ぶ。

昼食後、昨日修理途中だった鉄琴の仕上げにかかる。 親父にもらったホットボンドがいい仕事してくれました。 30年位は頑張っているので、娘の子供が使うまでは頑張ってクレイ。

お義姉さんが先に出発。次お会いするのは年末かなぁ。2枚/4枚切符が使えるのはいいね。

娘がお昼寝から目覚めないまま、出発の時間に。 玄関で立ち話状態になってしまった。やはり、去りがたいのだろう。体は正直だ。

帰路。 歩いて最寄駅まで。改札抜けたら列車が入ってきたので、ダッシュで階段を駆け上って反対のプラットホームへ。 変わりゆく折尾をホームから眺めつつ、小倉へ。 ホームへ降り立つと目の前にかしわそば屋があった。食っていかないわけにはいかんやろ、と一杯立ち食い。よりによって一番暑い箇所に立っていたからか、オバチャン店員が水を2杯もくれた。 新幹線は満席。はじめ2号車に乗って「座れてよかった」と思った目の前に喫煙車のマークが。あわてて1号車に移動するも、立ってる人大杉。結局広島まで立ってました。立つこと自体はたいしたことない(福岡⇔大分間の特急で何度も立ってたから慣れた)のだけど、ちょうど頭の高さに送風口があって、冷風が吹き付けていたのが辛かった。

広島駅から路面電車で紙屋町へ。ちと寄り道して買物。激安MP3プレイヤ、HDDケース、極小Bluetoothアダプタ。 アストラムで長楽寺へ。 新幹線内で冷風に当たりっぱなしだったので、風邪ひいてたら困るってことで、のど飴とチオビタをWantsで仕入れて帰宅。

ゴーヤもしっかり伸びていた。

■2 [読書] 「頭のいいワル」だから、人生うまくいく!—世の中のウラと表から学ぶ、成功法則 安部譲二

「頭のいいワル」だから、人生うまくいく!―世の中のウラと表から学ぶ、成功法則(安部 譲二)

帰省時、新幹線の往復で読み終えた。

出版社が三笠書房。他の著者でもいいから、この出版社の本を読んだことがある人は、内容を予想できると思う。

安部譲二(George Abe)について知るにはいい内容だったよ。 あとは、事例をどのように自分に当てはめていくかだなあ。

いろいろ書きたいことは、あとで?


2008-10-08[水] [編集]

■1 出来事(2008-10-08)

調子悪い。外の天気はよいのに。

先日の友人の結婚式の写真をCD-Rに焼いて郵送。整理して焼く作業はとっくの昔に終えていた(Picasa使った)のだが、CD-Rのケースを発掘したり、郵送用の封筒準備したりで時間がかかった。

PC屋でSil3114のPCIカードを購入。ようやくESXiをML115上のHDDに導入できた。

■2 ノーベル化学賞

下村脩さん。 受賞理由となった物質である緑色蛍光タンパク質(GFP)は知らないけれど、業界ではふつーに使われているもののようだ。こちらも高齢な方(原爆投下時に長崎に住んでいたそうだ)。

(2008-10-09追記)TAKEDOWNの下村努さんのお父上だそうな。山本和彦さんの日記で知った。

■3 [読書] つかぬことをうかがいますが…—科学者も思わず苦笑した102の質問

つかぬことをうかがいますが…―科学者も思わず苦笑した102の質問 (ハヤカワ文庫NF)(ニューサイエンティスト編集部/金子 浩)

イギリスの週刊科学雑誌<<ニュー・サイエンティスト>>の最終ページのQ&Aコーナー、"The Last Word" <ラストワード>に掲載された質問と答えを厳選しまとめた本(の訳本)。質問だけでなく回答も読者からの投稿であることが最大の特徴。

"The Last Word" には「議論にけりをつける決定的な言葉」という意味があり、この言葉自体が反語的なユーモアになっている(訳者あとがきより)

SF作家のグレッグ・イーガンが回答しているのは、pp.326-330の『おかしな満潮』(どうして地球の両側で同時に満潮になるのか)だった。

まじめな回答もあれば、ウィットに富んだ回答もあり、はたまた真面目っぽく書いた嘘っぱちの回答もあり、科学好きもそうでない人も楽しめるんじゃなかろうか。

出版時に回答なしだった『クリームの魔術』(p.275, ティア・マリアというコーヒーリキュールにクリームを約2ミリ以下の層になるように注ぎ入れて二分ほど待つと表面にドーナツ形のパターンがあらわれる。パターンが生じる理由とエネルギー源は何か? 原文参照)については、その後この現象を説明する論文が出たそうな(→blog(中ほどの"In 2002..."で始まる段落参照))。

続編もあるようだ。

また、つかぬことをうかがいますが…―科学者も居留守を使う98の質問 (ハヤカワ文庫NF)(ニューサイエンティスト編集部/金子 浩)

■4 [読書] きみはぼくの 市川拓司

きみはぼくの(市川 拓司)

映画化された「いま、会いにゆきます」「そのときは彼によろしく」の原作者のエッセイ。小さいころから、「いまあい」が映画化されるころまでについての内容。

インターネット上で小説を発表していたとは知らなかった。 この本自身が、2004年2月〜2005年2月にアルファポリスから配信されたメールマガジン「市川拓司のオンライン作家への道」を加筆・訂正したものだった。

著者は1962年生まれ。もう少し若いと思っていた。

奥さん(高校同級生)は偉い。縁とは不思議なものだな。

著者のホームページ


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