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inouetomの備忘録

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2004-09-15[水] [編集]

■1 熱っぽい

朝起きたら熱っぽい。かぜひいた?

一度起きて新聞とってきたが、体が重くて二度寝した。気力を振り絞って出勤。

■2 samidare

portsよりtextproc/ruby-htree, converter/ruby-iconvを入れる。http://ko.meadowy.net/~koichiro/diary/20031004.htmlを参考にする。

./main.rbで更新。

■4 いんすとーらーML、INDY-users ML

停止。やはりあやむらさんが不明のままだったからか。前者はonoさんが別途MLを立ち上げるようだ。後者は廃止。俺ももうINDYつかってないからいいか(1996年から数年はユーザとして使っていた)。

■5 気分

やっぱり楽しみを見出せない。どうしたらいいのやら。

■6 [食事] 夕食

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■7 焼酎

結婚祝いにF施君からもらった焼酎のうちの1本。数日前に飲み干した。もう一本も早々と飲み終えている。F施君ありがとう。どちらもおいしかったです。お返しに西条の日本酒を送りましょう。

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2005-09-15[木] [編集]

■1 帰宅

外勤先より帰宅(4:30)。腹減ったのでカップめんのタンメン食って寝。

10:00ごろおきて勤務先に連絡。

いや〜、すっかりオッサンですな。体力ないねえ(20代のときより無理なスケジュール組まされてるだけかもしれんけど)。「休むときは休む」公約なので、ゆっくり寝る。

■2 一休み

昼まで寝たが、風邪っぽいので一回休み。

体調戻しとかんと、週末帰省したときにパートナーや娘に会えんからね。

■3 [読書] 今日のマンガ

ぽっかぽか(7) ぽっかぽか (7)(深見 じゅん)

「子守唄」は、子どもを持とうとする両親が読んでおくべきだと思ったよ。とくに302〜310ページ。今オレが置かれた立場による影響だけではないだろう、涙がでた。

ぼくの地球を守って(1)

ぼくの地球を守って (第1巻) (白泉社文庫)(日渡 早紀)

 10年来ずっと気になっていたマンガ。1巻は物語の導入のようだ。これ読む前に「記憶鮮明シリーズ」ってのを読んでおくとよいようだ(「ぼくの〜」は「記憶鮮明シリーズ東京編」なんだとか)。

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

凸1 さいか [奥様心配ですね・・・ 週末元気に会いに行けるよう、どうぞご自愛ください☆]


2008-09-15[月] [編集]

■1 出来事(2008-09-15)

朝方になってもセキが止まらないので、娘とパートナーは結婚式を欠席することに。

レンタカーを借りて、伯母さん宅で合流し、会場へ。 結婚式の話は別項で。

帰宅。酔いつぶれた弟を車内に残し、父母は我が家へ。撮影した写真をTVに写して確認したり。

■2 従妹の結婚式

従妹のSちゃんの結婚式と披露宴に参加。

会場は戸畑高校の裏側にある西日本工業倶楽部(旧松本邸)。 別の従姉弟が近くに住んでいたので、このあたりはよく通っていたのだが 存在を知らなかった。 建物はしっかりしていて、庭園もきれいだった。隣の和室は改装中でちらりと見えたが、何畳あるんかいなという広さ。

西日本工業倶楽部の庭

朝から雨であいにくのお天気だったが、式が始まる少し前には雨も止み、いい感じで緑が映える。

従妹の晴れ姿が勢ぞろいで、ちょっとした撮影会に。伯父さん伯母さんがちと疲れ気味。伯母さんのご尊母さんにも久しぶりにお会いした。お元気そうで何より。

伯父さんから「コイツ(注:私のこと)は式しなかったからなー」と笑顔で言われる。そうです、幼い頃からたくさんお世話になっているのに、不義理いたしております。母方親戚では一番年長の私が結婚式をしなかったので、親戚の中では初めての結婚式なのです。

人前式でした。若い二人の幸せな姿を見ると心温まる。 新郎Tさんは写真でみていたが、会うのは初めて。鼻が高くて日焼けしたいい男でした。寡黙らしいので、少しずつ話できるといいなあ。

披露宴での新婦Sちゃんの職場の上司のはなむけの言葉が良かった(エア婚とか)。話し慣れてないと、あんな感じでしゃべることができないよ。 伯母さんの妹さんとその娘さんとで、ピアノ演奏(連弾)。後で「間違えたー」とおっしゃってましたが、素人にはさっぱりわからん位、披露宴にとてもよく合ったかっこいい演奏でした。

パートナーと娘が欠席したが、食べ物はそのまま出すとのことで、隣に座った従弟のYくんとヒイコラいいながら食べた。結構ボリュームあった。

ケーキカットのケーキがフルーツたくさんで彩り綺麗。味もウマウマでした。

Sちゃんには、わが娘が生まれたときお世話になったので、恩返しができるように努める次第。

次の慶事は来春の予定。

■3 [読書] 「できない大学生」たちが、なぜ、就職で引っ張りだこになったか—面白いように「やる気」が目覚める9つの方法 カワンスタント

「できない大学生」たちが、なぜ、就職で引っ張りだこになったか―面白いように「やる気」が目覚める9つの方法(カワン スタント/Ken Kawan Soetanto)


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