inouetomの備忘録
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2003-03-17[月] [編集]
■1 StarTrek
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/9883/ST/StarTrek.html
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2005-03-17[木] [編集]
■3 プリントサーバ発注
先日のように調子の悪いプリンタサーバに見切りをつけて、新しいプリンタサーバを発注。到着は連休明けかな。スキャナもつなげるようなので配置を考え直すとしよう。
■4 入金
上のプリントサーバのお金と、学費を入金。
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2006-03-17[金] [編集]
■3 休み...ならず
20日に休暇を取って4連休にして、旅行に行こうと思っていたけれど、このタイトな締切スケジュールを目の前にして遊べないので、フツーの休みにすることにした。
結婚記念日(21日)周辺に小旅行にいくことを毎年の贅沢にしようとおもっていたのだが、休みのとれる時期に実施することにする。結婚記念日当日は、外食でちょっとした贅沢気分を味わうことにしよう。
来週は出張で土日がつぶれる。代休は今月中に取らないといけないのだけれども、取っても仕事してそうな気がする。というか、この週末もなるべく作業終わらせて、月末を楽に迎えたい。
■6 上がり性:実は病気? 社会不安障害は300万人(MSN毎日インタラクティブ)
気になる。
大勢の前でのスピーチが苦手とされる日本人。実はそうした人の中には、精神の疾患「社会不安障害」(SAD)の可能性があるという。国内の患者数は推計300万人ともいわれる。どんな病気なのだろうか。 (中略) SADは外傷後ストレス障害(PTSD)などと同じ不安障害の一つ。以前は「対人恐怖症」などと呼ばれたが、明確な疾患とはされていなかった。人前で恥ずかしい思いをするのではないかと不安になり、大量の発汗や動悸(どうき)、頭痛などの症状が続く。上がり性との違いは、SADは不安が著しく強いため日常生活が送りづらくなる点だ。 周囲が病気ととらえずに「頑張れ」「気持ちの持ちようだ」などと励ますことが、逆に本人を追い詰めることもあるという。 クリニックにも勤務する山田和夫・東洋英和女学院大教授(精神医学)は、潜在化するSADが新たなニートを生み出していると分析する。「厚生労働省の実態調査ではニートになった理由のトップは『社会生活をうまくやっていく自信がない』だ。実際、親が『うちの子は働かない』と心配して連れて来る子の半数はSADと診断できる」と指摘する。 日本国内では昨年10月、アステラス製薬などが開発したうつ病治療薬がSADにも使えるようになった。これまで心理療法が主流だったが、この薬の登場で薬物療法を求める患者が増えているという。だが、薬に頼る治療法には異論もある。ある精神科医は「ある症状を一つの病名で表しにくいのが精神疾患。薬には副作用がないとは言えないので、すぐに薬を飲むというのではなく、医師と相談しながら心理療法を取り入れることも一つの手です」と指摘する。
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