inouetomの備忘録
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2001-02-16[金] [編集]
■1 昨晩
スブ濡れがきいたようで、頭いたい。
■2 16:00頃
出発。
I永が昨晩事故ったようだ。原付乗ってて後ろから飲酒運転車にやられたらしい。
家のWindows2000だとスパスパ動くのに、学校マシンのWindows98上だと遅すぎ。なんでやろ。ベンチマークをとって、問題なければNTor2000に移行じゃ。
■3 ttssh
1.53いれた
■4 修士
書類の山から出てきた、修士入学時のU島先生の言葉。耳がいたいお言葉。来年からは聞けなくなると思うと淋しい。
問題発見能力
^^^^解説ではない
失敗を恐れず、何度も挑戦(修論はそんなもん)
好奇心を失わない。
2005-02-16[水] [編集]
■1 朝
微妙に疲れ気味。昨晩コタツ切り忘れてた。すまん>パートナー。
■2 仕事
午前中、ゴリゴリコーディング。久しぶりかも。
ミーティングのあと、飲み会。
利き酒セットでいろいろ飲めたが、正直飲む余裕はほとんどなかったのだ。
美酒鍋の準備で手間取った。
傘忘れてくるし。
明日も忙しい。
■3 帰宅後
某原稿のための環境つくり。明日試してスクリーンショットを取るべし。
2006-02-16[木] [編集]
■1 GREEキャリア はてな社長 近藤淳也氏インタビュー
昨日に引き続き、はてなの近藤さんの話
とにかく「アクションを起こさなければ変わらない」のと、「変えようとしないのは自分のせい」というのは、基本原理として心得ておくべきだと思います。
■3 郵便と引越し
大徳日記より。
今まで数度引っ越してますが、まさに同じこと考えてたよ。
つかね、今の郵便の転送のお粗末さがひどいだけなんだけど。1年たったら転送してくれないってのはねぇ。完全に引っ越して、二度と戻らない場合にしか使えないし(実家→一人暮らし→実家 なんて移動のときに使っちゃだめ。トラブルの元。私はもめました)。←ってことをきちんと説明してくれてないと、わからないよね。
不動産の業者や、引越し業者が結託して動けば、状況が変わらないかなぁと思ってみたり。引越しするときに、諸手続きが面倒で動かないって場合、多いですよね。手続きが一括して行えるとなると、流動的になるんじゃないかなあと。それを悪用した犯罪も増えそうですが……
2009-02-16[月] [編集]
■1 出来事(2009-02-16)
リーチ一発ツモ。ふぅー。ますます忙しくなるのだな。分身の術はだめなので、影武者が欲しいですのう。
仕事。バスを2本遅らせたものの、解決には至らず。 付き合っていただいたIさんに感謝。 日が変わる前後に帰宅。帰宅直後に電話でその後の進捗をご連絡いただいた。たいへん助かる。明朝早くに解決したい。
今日は自宅作業はできず。眠い。
■2 奨学金とBさんと私
学部から修士課程の間、奨学生だった奨学会から年1回の会報が届いた。 OBと現役学生との交流会も、奨学生の住む地域(関東、関西、西日本)それぞれで年2回ほど開かれている。継続という言葉の強さ、重みを感じる。
奨学生の頃は、3ヶ月に一度、西区小戸にある会社(奨学会西日本支部)に出向いて奨学金を受け取っていた。ただ単に事務的な処理を行うのではなく、10分程度雑談や近況を話していた。会の側からは学生の様子を見ていたのだと思う。当時、担当として接してくださったのが総務課のBさん。その当時、私の両親よりやや年輩のようにお見受けしたので、今は還暦を過ぎていらっしゃるのではないかと思う。
Bさんは人当たりがよく、事務担当という立場よりも、一人の大人としてご対応いただいていた。今後どう生きるか、学生のうちに何をやっとくのか、しっかり生きなさい、のような話をしていただいていたと記憶している。頭ごなしに押し付けられるのではなく、じんわりと体にしみこむ話し方で「あーいい感じのオジサマってこんな人かも」と話を聞きつつ思っていた。
一度、受け取りに必要な印鑑を忘れてしまった私に、日本での押印の重要度をご説明いただいたこともあった。 私が期待に沿う形で生きてきたかどうかはさておき、時折、姪浜駅から西区小戸にある会社までの道のりや、その会社の応接室を思い出したりする。 最後にBさんにお会いしたのは、在学中の懇親会でのことなので、かれこれ10年ほど経っただろうか。
で、今日届いた会報に、そのBさんの記事が載っていた。今は奨学会の評議員に、そして当時訪問していた会社の代表取締役社長になっていた。記事では奨学会とのかかわりについて書かれていた。
奨学金のおかげで進学できた私としては、今後も感謝の念を忘れず、できれば何らかの形で恩返ししたい。まずはしっかり生きることから。




